不当な安全教育を止めろ! K物流 団体交渉

運行中のトラブルで、安全教育と称する下車勤務を強制されているドライバーを運転業務に復帰させるように求めました。交通事故を起こしたことがなく、会社も「交通技術に問題がない」とするドライバーへ、1日1時間程度で終わる学習を強要していることを弾劾しました。

合わせて、職場周辺で組合員の募集を行いました。