海上コンテナドライバー解雇事件 労働委員会調査

社長への暴行をでっち上げられ解雇された事件の労働委員会調査がありました。会社は次々主張を変遷させ、「証拠」とも矛盾する主張に終始、とうとう、「社長にははっきりした時間経過の記憶がない」と言い出しました。