トラック輸送会社 団体交渉決裂ー不当労働行為申立

トラックドライバーの未払い残業についての団体交渉がありましたが、会社弁護士は、未払い賃金の存在を認めながら、その労働時間について交渉することを拒否しました。

組合はこれを団交拒否として、翌日、労働委員会へ申立てを行いました。