トラック会社の労働委員会の調査に3時間

会社は社長、弁護士2人、執行役員と総務事務員が出席していました。会社の担当弁護士が頑なに答弁書での詳細な認否を拒否している中で、組合側はこれ以上認否のために期日を引き延ばさないように要請、審査計画の策定日を決めて、この日の3時間に及ぶ調査を終了しました。