名古屋高裁のデタラメな判決に上告・上告受理申立と裁判官への不服申立

労働委員会命令取消行政訴訟2件で、名古屋高裁が1回の期日で判決、初歩的な事実の確認で間違いを犯すデタラメな判決を出したことに対し、5日後に上告と上告受理申立を行い、10日後に6人の裁判官に不服申立を行ないました。

名古屋高裁の6名の裁判官を不服申し立て〜全くでたらめな事実認定の判決 | レイバーネット2.0