団体交渉責任者がアルコールチェッカーに反応 - トヨタ系部品運送会社

この日、行われた団体交渉では、労働委員会の調査と並行して、労使の話し合いによる解決が模索されました。

 また、会社の団交責任者である役員が10317時に、アルコールチェッカーで「0.2」の反応を示した事件について、会社の責任ある対応を求めましあた。